釣果情報

2018/05/18

さらに強風

 

 

 

2018年5月18

アジング

時間:22:00-2:00

水温:19.6度

釣果: アジ20匹 メバル50匹

 

 

 

6A87F5A0-5795-4150-80D2-716C3F3DA9AB.png

 

 

 

 

 

 

当初GW中に予定してた釣行

強風予報で安全考慮し断念、しかし日中の予報とは裏腹に風は微風まで落ちる

 

そのな経緯の元、今回も強風

誰が風神様なのか? 

 

近場の風裏でちょこっとどころか、楽しすぎてついつい・・・

 

 

 

 

 

 

釣行前に陸っぱりで一投一匹

ウィード奥の海水面をパシャパシャっとざわつかせる犯人確保

 

 

 

E6143B72-CC9A-4855-B88D-02005A33626A.jpeg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

飛沫でびしょびしょになるよりは・・・

で、風表はうさぎが飛び始め、近場の風裏オンリーの面ツルポイントへ

 

JH単体、プラグでメバルをチェック

JH単体はキャスト後の表層ただ巻で一投一撃

 

ならば、身掴み・水押しの良いプラグは? 

メバルのレンジにプラグを合わせ、リトリーブスピードを調整させれば一投一撃

 

 

 

程よく楽しんでたら、中層レンジに魚影あり

 

む、むむむむむ

 

 

 

 

JH単体でレンジを直撃させ、

定期的に回遊するアジを釣り上げ始めると

メバルの事はどこへやら?

 

お土産確保に忙し忙し

 

 

 

 

 

 

 

 

 

限られたポイントでの釣行でしたが

メバルは高活性でアジはポツポツ回遊

 

常夜灯絡みでしたが、光よりも潮のヨレにアジは溜まってましたね

必ずしも光効果があるのでなく、一時的に留まらせる程度っと

 

ですが、回遊ポイントを絞る上では「ヨレ」と「光」

 

 

 

 

 

 

 

 

2018/05/12

初心者のレベル

 

 

 

2018年5月12

アジ・メバル

時間:18:30-21:30

水温:17.8度

釣果: アジ20匹 メバル10匹

 

 

 

07513F13-FF38-48A6-8A4E-CA063ECEA962.png

 

 

 

 

竿を握った事がない、全くの釣り初心者

竿は持ってるが、釣りをちょいかじりの初心者

ライトリグをちょっとやった事のある初心者

 

全般的に初心者って事なのだが

キャスト出来る出来ないが数時間で問題解決出来るのだろうか?

 

 

 

 

 

魚の引き、釣れる楽しさを実感して頂くには

ルアーよりも餌が手っ取り早いと思うのだが事前準備に時間なくルアーでの釣行

 

それでも、

投げサビキの3本針を用意してスピニングロッドとベイトロッドに装着

単体2gのルアーロッドでキャスト練習を兼ねながらのスタート

 

 

風裏メインにポイントを移動しつつ

縦の釣り横の釣りを交えて魚を探し、ポツポツだが引きを楽しむ

 

 

 

釣行中に思ったのが「青イソメ」ぐらいは・・・

 

ワームの代わりに、青イソメ

3本針にも青イソメ

 

集魚効果もあるだろうが、魚の口の中に入ってる時間が断然違う

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お土産のアジは梅和えに調理され、ニコニコ

 

 

 

 A473644E-FD40-462E-8F5D-AE8DFB45DE82.jpeg

 

 

 

 

 

 

 

 

メバル・カサゴのお刺身は、コリコリ

 

52907AAE-EED0-4D45-9C0A-A3B3C9BD67DE.jpeg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アジの刺身、たたき、なめろうは定番

 

おすすめは、

三枚におろした後のアジ頭・中骨等を使ったアラ汁

ざく切りの切り身にごま油と薬味を使った塩ユッケ

ざく切りの切り身にハチミツ漬け梅と薬味を和えた梅アジ

 

 

 

 

うぅぅぅ よだれが・・・

 

 

 

 

2018/05/11

潮通しとストラクチャーが・・・

 

 

2018年5月11

メバリング

時間:21:30-1:30

水温:17.8度

釣果: アジ20匹 メバル100匹〜

 

 

 

 

46C0AF34-3976-4255-91DA-7FA93498E822.png

 

 

 

 

 

そろそろメバルシーズンもハイシーズンからの終盤にさしかかり

トッププラグでの楽しみも残すとこ数か月

 

今晩はとことんメバルで楽しんでやろうと

単体、プラグ用の2本のロッドを用意してメバルの重点ポイント釣行

 

 

 

 

 

 

先ずは好調オープンウォーターポイント

 

ストラクチャーに潮があたる表側に魚がついており

潮上からのドリフトを交えたルアー操作に軍配が上がると思いきや

結構な巻きスピードでもメバルからのアタックは絶え間なく続きます

 

風裏なので風が収まったのか?と勘違いするほど

そして時間の経過を忘れるぐらい楽しませてもらった

 

 

 

 

 

そして、穴打ちポイント

 

大型個体が居るであろう潮通し、隠れ場所の混在するポイント

奥深くにピンポイントキャストが決まらなくても大丈夫

常夜灯から斜めに伸びる明暗の切れ目が護岸からは意外と離れてます

 

活性の高い個体から順に引きづり出しても豊富なストックで終わりなし

全ての柱にメバル柱が出来てる事が伺えます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ジグヘットでのアジ、プラグでのメバルで大満足

 

アジはレンジの攻略と再現性の反復でゲーム性を楽しむ

サイズは選べないので、運次第

 

 

 

 

メバルはリグでレンジを探す

 

トレースコース、スピードそしてレンジ

何を食しているのかを想像しながら、一つ一つ潰し込みながらの攻略

 

 

 

 

選べないんだなぁ~

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018/05/05

最後の最後で・・・

 

 

 

2018年5月5

アジング

時間:18:00-21:30

水温:17.9度

釣果: アジ40匹 メバル20匹

 

 

 

 

A1A4AE03-1691-4C46-A032-D235D87F2C50.png

 

 

 

 

 

 

 

GW後半、日中の南絡みの強風が連日続き

ここ2-3日の傾向を見ると

夕方から早朝にかけては弱まる事が予想されたので

 

またまた懲りない釣行へ

 

 

 

まずは風裏のアジポイント

夕マヅメだった事もあり、魚はボトムべったり

重めのリグを沈めてリアクションバイトで誘い、

サバみたいな尺上アジが上がり、テンションアップ

 

その後はポツポツと久しぶりのアジのアタリを感じながら

キビレ2枚のゲストも交え、癒しのメバルポイントへ移動

 

ポイント到着後はプラグを投げ込み

今日のお好みプラグ探しが始まり、アジャスト後は毎投キャッチの爆へ

 

予想通り、後半は風も弱まりライトリグには最適な晩となり

アジ、メバルと目的通りの釣行で終了

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

このポイントはオープンウォーターに近いポイントなので

ちょいちょい竿が出せるので検証が出来るのがメリット

 

・ワームでレンジを探し、レンジに合ったリグを投げるのも良し

・擦れたら別の攻略法を見出すのも良し

 

トップ・サーフェイス・サブサーフェイスから中層までのレンジの反応を見ながら

ただ巻き・ストップ&ゴー・フォール・サスペンド

 

メバルのストックが多いだけに、いろいろ試せるのが良いのよ

 

 

 

 

 

2018/05/04

予報ハズレ

 

 

 

2018年5月4

アジング

時間:18:00-23:00

水温:18.3度

釣果: アジ20匹 メバル10匹

 

 

 

53D17231-BE89-4529-A595-BA5E8F62846B.png

 

 

 

 

 

 

 

釣行前にリグの操作、レンジの掴み方

魚のレンジとのアジャスト方法などをイメトレ後にスタートしての釣行

 

 

当初は南西強風から弱風予報だったのだが

北東に変わり始め、当初予定してたポイントを変更

また、風向きが刻々と変化するので風裏風裏とポイント移動

魚を探しながらの四苦八苦

 

 

数か所目にやっとこ魚の居るポイントを見つけ

アジのアタリが分りかけたところでタイムアップ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アジのレンジとリグの操作

中層のレンジ攻略って難しいのだろうか?

ボトムならば2g単体をほっとけメソッドで事足りるんだが・・・

 

それとゼスタのグローシールをプラグに貼ってみた

夜間の目で見る釣り、目印があるだけに結構エキサイティング

 

 

 

 

 

 

 

越冬アジのむず痒いアタリから春のベイト

 

一年中アジを追いかけてる中で、

オフシーズンだった1-3月でも湾内のアジが釣れた事に驚きを隠せない

 

限られた場所なだけに、限定的な要因はあるのだが

気難しいアジの群れが存在するのは確認出来た。

 

リグの種類や重さ、ワームのカラー等により

偏食で正解を見つけるまでのプロセスを楽しませてくれる。

 

 

そして、春になり産卵がらみのアジが回遊

ハクやシラスがアジの胃袋から確認できたり、水面をバチが泳ぎだすと

なるほど っと頷けるアクションが釣果を伸ばす。

 

この効果もいつまで続くのか?検証あるのみ。